ODTとは?
ODTはOpenDocumentのテキスト形式で、LibreOffice WriterやOpenOfficeの標準形式であり、行政機関でもよく使われています。ODTを開けるソフトを誰もが持っているわけではなく、PDFしか受け付けないポータルも多くあります。PDFなら誰でも読め、レイアウトも固定されます。
忠実な仕上がり
変換にはODT本来のソフトであるLibreOffice自体を使うため、レイアウト、表、画像、書式が非常に忠実に再現されます。手元にないフォントは置き換えられる場合があります。処理はお使いの端末上で行われるため、公的な書類や個人的な文書も安全です。
変換方法
上でODTを選択またはドロップすると、Officeページが自動で開きます。「変換」をクリックしてPDFをダウンロードします。LibreOffice(約77MB)は初回に一度だけ読み込まれ、以降はローカルで動作します。